英語を話せる人と挫折する人の習慣と言う本について

 

『英語を話せる人と挫折する人の習慣』

 

英語を話せる人の習慣、西真理子

 

西 真理子著

 

この記事では、知人に紹介された一冊の本をご紹介したいと思います。

 

最近は、TOEIC900点以上の人や、留学を経験している方などに触れる機会が多くとても刺激になります。
僕は最近自分の中にある価値観や知識なんてゴミだと思うようにしています。

 

これは決してネガティブな感情ではなく、外からの情報や知識を可能な限り吸収したいと言う思いからです。

 

人生は長いようで短いです。若さある感性も命短いです。
1年1年驚くような成長を遂げていきたいのです。

 

 

ところで、この本の中にある“習慣”ってとても大事です。

 

習慣考え方、経済界で活躍している人たちはマインドなんて言ったりもしますが、

 

 

例えば大金を手にしても、

すぐに使ってしまう人
キープできる人
増やすことのできる人

 

がいます。

 

 

例えば体型で見ても、

一度スリムなボディーを手にしてもすぐに太ってしまう人
キープできる人
もともと太らない人

 

 

学生時代のテストの点数で見ても、

いつも点数の悪い人
一度だけ良い人
いつも良い人

 

に分かれます。

 

 

すぐ物を無くす人、

 

すぐに物が壊れる人、

 

簡単なミスをする人、

 

いつも文句を言っている人、

 

いつも誰かのせいにする人・・・

 

 

・・・

・・

 

 

どんな事象が身に降りかかろうと、

 

同じものを与えられようと、

 

何度与えられようと、

 

 

だいたいいつもその人はその人の特有の結果に収まり易いのです。

 

英語が話せる人の習慣、西真理子

 

 

これは何が原因なのかと言うと、

 

習慣や考え方や意識の持ち方が原因なんです!

 

なのでダメな習慣があると感じた人は意識的にその習慣を変えていかなければなりません。

 

習慣をうまくいってる人と同じものに近づける意識を持つことがとても大切です。

 

 

著者の西真理子さんは、

 

留学経験はゼロながら外資系企業数社で日本人、アメリカ人、スウェーデン人、イギリス人、香港人の社長や重役の方の役員秘書を務め英会話の講師もこなしている方なので、

 

留学できないから私は英語が話せるようにはなれない・・・

 

なんてメンタルブロックがかかってしまっている人にもお勧めです。

 

 

西真理子さんのこの“英語を話せる人と挫折する人の習慣”と言う本は、

 

50項目に分け英語が話せる人は○○○する、挫折する人は■■■する。

 

っと具体例を挙げ実際に自分の勉強習慣に役立て易くなっています。

 

 

目を引くキャッチフレーズは大事なので、英語が話せる人は○○○する、挫折する人は■■■するっとなっていますがこの文字よりも、

 

項目ごとの最終ページ(4ページで1項目)に毎回ある格言をまとめて意識する事の方が英語が話せる人の習慣に近づけると思います。

 

ページをめくったらまず各項目ごとの最後にある格言に目を通してから読むと著者の言いたいことが理解しやすくオススメの読み方です!

 

 

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おまけ

 

この本を読んだ僕の結果をお伝えします。

 

僕も挫折する人の習慣になってしまっている項目は、英語を話せる人の習慣にもっていく習慣作りが必要です。

 

この本をすでに読んだ方は、自分の回答と照らし合わせていただければ幸いです。

 

 

第1章 スピーキング編

 

1、×

 

平坦に話している

 

挫折する人でした。
僕のシャイな性格が良くないですね。
一番大事な単語のイントネーションを大事にすると言う事は一番その単語に気持ちを込めると言う事なんですね。
何が言いたいのかわからないと受け取られてしまうのは大変です。

 

シャイだから・・・とか言っている場合ではないですね。
もっとイントネーションに気持ちを込めます。

 

そう言えば英会話スクールに通っている時もイントネーションはよく指摘されましたね。

 

イントネーションとアクセントの違いも書いてあります。

 

2、○

 

昔、毎日何かの勉強をする習慣が無かった頃の僕はこの挫折する人の習慣がありました。
テスト前に教科書(単語帳含む)の1ページ目から全て覚えようとしていました。

 

でも今、毎日何かを得ようと生きている今の習慣は目にしたもの耳にしたののの中から大事なポイントを覚えていくと言うスタンスに自然となっていますね。

 

単語に関して1ページ目から順の勉強はしていません。練習のための練習をするのではなく、試合をして反省をしてレベルを上げている感じだと思います。

 

でも文法を勉強する時は1ページ目から全て見ます。

 

3、○

 

僕は英会話スクールに通ってこの習慣がつきました。

 

I think〜/I don't think〜で始める習慣は英検準2級の面接問題の第4問め、第5問めにも役立つと書いてあります。

 

4、×

 

文章を口にする時に斜め上を見てしまう習慣、・・・確かに(^^;
ってか僕だけじゃなかったんですね〜・・・笑。
でもネイティブの方からすると変と言う事で治します。

 

話の途中にうなずく回数を減らす事を意識してみます。

 

安倍首相の米国上下両院でのスピーチについても書いてありました。

 

5、○

 

日本語でも同じですよね。
話の上手な人は聞き上手!

 

6、○

 

音読は大切ですね!
僕も声に出すことは意識しています。

 

7、?

 

自分がどちらだかわから無かったですが、ゆっくりと話すように意識してみます。

 

“英語はファッションではなくコミュニケーションテール”
と言う言葉がなんだか気に入りました。

 

国際秘書検定の事が書かれていました。
米国秘書検定試験の事が少し書かれていました。

 

8、○

 

僕は、英語はコミュニケーションツールなので“どうにかして伝える事”を意識しています。
言葉と、ジェスチャーと、表情を駆使して。

 

でも、話が終われば復習で表現方法の模範解答を調べますし文法も重視しています。

 

なので通じれば十分と思っている(挫折する人の習慣)ではなくて、
礼儀正しく話す(話せる人の習慣)の方だと思います。

 

大事なのは思いやりですよね!

 

日本人が使ってしまいがちな失礼な表現が書かれています。

 

9、○

 

助動詞、使いこなせてはいないですが選ぶ、使ってはいますね。
助動詞に加えて形容詞、副詞も文章をとても良く彩ってくれるのでたくさん覚えるようにはしています。

 

10、○

 

自分で言うのもなんですが。笑

 

ただ、質問の意図にあった返答をする事、これはよく聞き取り注意しようと思いました。

 

11、?

 

この項目の意味は英会話カフェはあまりオススメできず、母国語が英語ではない人からその人の母国語を英語を学ぶ事が、初心者のアウトプットの場としてはオススメ。

 

と言う事で良かったのでしょうか?

 

英会話カフェがどのようなものかも知らないですし、考えた事のない発想だったのでハテナでした。
最後に“話せる人は自らのコンフォートゾーンを出て学ぶ”と書いてあったので、英会話カフェってのは気楽な感じで得るものが少ない場なのですかね?

 

12、○

 

僕は基礎を大切にするので。

 

ビジネス英語で人気の講座は電話英語、プレゼン英語、交渉英語なんだそうです。

 

僕は仕事で英語を使いませんのでそうなんだ!って感じでした。

 

数字を英語で読みあげるテクニックが紹介されていました。

 

 

第2章 リスニング編

 

13、○

 

話せる人はスルメを噛みしめるように英語を聴き、挫折する人は英語のシャワーを浴びる。

 

っと言う表現いいな〜っと思いました。

 

そうです。その通りだと思います。

 

たくさん英語を聴いていれば英語が話せるようになるわけではないです。

 

多分勘違いしている人多いですよね。

 

僕は英語のシャワーを浴びる目的は、自分の発音を良くするためのものだと思っています。
他のメリットは初心者が英語に触れる道具としてだと思います。

 

聴いた英文は何度も繰り返し聴いて、また文でも見て文章を理解する必要があります。

 

僕は英語の勉強をし始めた頃は、この本についていたCDを何度も聞いて何度も文章を音読しました。

 

また、この項目ではTEDICT、TEDICTisyと言うアプリが紹介されていました。

 

読み上げられたTEDの演説を書きとりできるアプリなんだそうです。

 

14、×

 

映画ではなくニュースから英語を学びたいと思います。

 

15、○

 

僕も以前はとにかく時間をかける事を意識していましたが、最近では質の高い時間の過ごし方を意識するようになりました。
なぜかと言うと、周りを見ていて人生が上手くいっている人たちは余裕があるように見えたからです。

 

慌てている人、アタフタしている人はうまくいっていないように見えました。

 

なので最近では僕も落ち着いて、集中して、質の高い時間の過ごし方を意識しています。

 

リスニング力をあげる方法が書かれていました。
NHKの基礎英語3は中学3年生の内容だそうです。

 

16、○

 

僕は英会話スクールに通っていた時から耳が良いと言われていたこともあってしっかりと発音の教材で発音を勉強した記憶はありません。
単語を調べる時に発音記号を必ず見ているのと、音声の出る電子辞書で音を聞くくらいです。

 

歌もそうなんですが、僕は耳が良いらしくかなり忠実に聞いた音を再現できるので発音の勉強に力を入れた事がありません。

 

ですが、僕は基礎(本から得る)を大事にする考え方なので、この項目は○です。

 

発音とリスニングの関係性について書いてあります。

 

 

第3章 環境・ツール編

 

17、○

 

僕は本に書いてあったようにハズレの英会話スクール、ハズレの講師では無かったですが、英会話スクールを過去2社通ってそのうちの1社は講師の先生方はネイティブ、日本人講師ともにしっかりと教えてくださいましたし、レッスンは面白かったし為になりました。

 

でも辞めようと思った時、情で続けず来季の更新はしませんでした。

 

レッスン料が何十万円もして高いですし、途中から自分で見つけて始めたオンライン英会話の方が費用対効果が何倍も優れていると思ったからです。

 

ただ、英会話スクールを辞めてもアメリカに帰ったネイティブの先生とはいまだにメール(LINEなど含む)などの繋がりがあり、そのネイティブの先生がまた日本に遊びに来た時は一緒に食事に行ったりもしました。
こう言う繋がりはリアルな英会話に通うメリットかもしれませんね。

 

18、○

 

以前は僕もお金をなるべくかけないようにとか、時間の使い方の質も意識しないでとにかく時間を確保する事に努めていました。
しかし、今ではお金を払ってでも質の良い効率の良い精神状態の良い状態で勉強できる時間の過ごし方を意識しています。

 

必要な物には投資する事、これは物事がうまくいっている先輩方に教えてもらった事です。
ちなみに本を買う時も中古は買わない方が良いとも言われました。
なので本も新品を手にするようにしています。
何かきっと意味があるのだと思います。

 

投資を兼ねた良い学習スペースの例として、
会員制のアカデミーヒルズライブラリーが紹介されてました。

 

http://www.academyhills.com/library/

 

19、○

 

投資、生活費、浪費、
お金を使う時はどれに当てはまるか考えるようにしています。

 

自分の成長に役立つ投資と思ったら思い切って出費するようにしていますし、
費用対効果を考える時もありますし、自分の物差しだけでその価値を測らないよう意識して投資する事もあります。
生活費は賢く節約しています。
浪費と思えるものはなるべく使わないようにしています。

 

20、○

 

西 真理子さんなりの海外留学についての必要性と意味を語っています。

 

僕も英語がてんでダメなとき、
語学留学に行って英語のみの環境にさえなれば・・・、
日本にいたらいつまでも英語が話せるようにはならない・・・

 

なんて思っていましたが、今思えばこれは英語が話せるようになりたいのに話せるようにならないただの現実逃避でしたね。

 

そんな事を考えていないで良質な参考書を1冊勉強した方が実りがありますし、日本にいながらでも英会話力をつけることはできます。

 

物理的に留学する事ができない僕の最大の武器がオンライン英会話です。

 

21、○

 

英語の勉強のみならず、僕は“1週間でペラペラになれる本”とかその手のものに魅力を感じません。
もっと地味だけど、本質を捉えていて基礎がしっかり学べる勉強法(テキスト)を好む傾向があるみたいです。
そして基礎をしっかり学べば、後は実践で経験を積み重ねる事で習得して行けるとも思っています。

 

それもあってきっと、よくある“1週間でペラペラになれる本”、こう言うのだと基礎の全体像が見えないような気がして好きではないんですね。

 

22、○

 

ここ5年、カバンの中には電子辞書が必ず入っています。
携帯しているiPhoneからweblioで検索でもほとんど解決できるんですが、勉強する姿勢、信じられるものとしていつも電子辞書を携帯しているアナログ人間です。苦笑

 

西真理子さんおすすめの辞書が紹介されていました。

 

23、○

 

僕も参考書は慎重に選び、選んだ参考書は信じきって読み倒してボロボロになりますね。
買った初日から書き込んだりマーカーも引いちゃうから、『売れなくなっちゃうよ?』っとよく言われますがもともと読み終わっても売ろうとしていないし、
記入する行為は絶対的に売値以上の価値があると思っています。

 

西真理子さんおすすめの教材が紹介されていました。
どんどん話すための瞬間英作文トレーニングが入っていましたね!
これはDMM英会話で無料で使えるテキストですがいまだに本屋さんでもベストセラーで僕もオススメです♪

 

 

第4章 モチベーション編

 

24、?

 

どっちだろうなあ〜・・・。

 

“執念深く、かつ一期一会の人が伸びる”との事だったので、意識します。

 

便利なメモツールのEvernoteが紹介されていました。

 

25、×

 

何としてでも続ける方法が紹介されていました。

 

26、○

 

僕が通学型の英会話スクールに通っている時は根が貧乏性なのか、講師の方から教えてもらう時はできる限りを得て帰ろうと言う気持ちで臨んでいました。

 

27、×

 

緻密な計画を立てるのが苦手です。
以前も知人に緻密な計画を立てそれを辿る作業をするように言われたのですが、
続きませんでした。

 

緻密な予定を書き、その計画と実際の作業の差(予定の達成度度合)も書くようにと言う事でした。
どこに書こうかな・・・書く習慣が途切れない場所は・・・

 

緻密な予定の書き方の参考例が書いてありました。

 

28、○

 

僕は英語が話せるだけでは転機とはならないと思っています。
英語が話せるだけなら外国人には適いませんし、英語が話せるけれど特別な待遇を受けているわけでも無い知人もいます。

 

英語が話せた上で何ができるかですよね転機が訪れるのは。
英語が必要とされているところに飛び込むなら英語が話せるのは入り口に立てただけですね。

 

英語が話せる事は特別であり特別ではないようです。

 

ちなみに僕が英語を勉強している理由は、
・極たまに仕事で英語が必要になる
・ブログに書くため
・外国に住むハーフの姪っ子と話をするためです。

 

ユニークです。笑
なのでこの項目は○でした。

 

29、×

 

もっと英語以外の知識もつけていかないと行けないなあと思いました。

 

西真理子さんは“できる秘書とダメ秘書の習慣”と言う本も執筆されているんですね。
その中からビジネス書の読み方について少しご紹介がありました。

 

第一線で活躍されている通訳さん達が普段行っていると言う勉強法について少し記載がありました。

 

30、○

 

“良くわかっている事”を“できる事”に変える方法について書いてあります。

 

31、○

 

僕は結果が全てだと思っているので行動で自己満足してしまう事は無いですね。
習慣化はできるのですが、成長が遅いのが僕の弱点です。

 

ギリシャの賢人 アリストテレスの言葉が紹介されてました。
21日理論について書いてありました。

 

32、○

 

英語に限らず僕は常に危機感を抱いています。
今のままじゃやばい、○○に比べて自分は全然ダメだ・・・っと。
良い習慣でもあり、悪い習慣でもあります。(^^;苦笑

 

マイクロソフト株式会社の元社長 成毛眞さんの著書“日本人の9割に英語はいらない”について少し書いてありました。

 

33、○

 

僕は後悔してばかりです。
これもまた僕の性格の、良くもあり悪くもあるポイントだと思います。(^^;苦笑

 

悔しいと強く思う→反省と対策→挫折を生かして成長していく

 

2015年世界フィギュアスケート選手権 男子シングル銀メダル獲得の 羽生結弦選手のインタビューや会見での“悔しい”発言について少し書いてあります。

 

 

第5章 資格試験編

 

34、○

 

英語に限らず本当にいいものだと思ったら買ったり、受けたりしますが、
誰かが言っていたからとか流行っているから・・・っと言う理由で行動することはないです。

 

35、○

 

TOEICはただのテストです。TOEICの点数が高いからと言ってペラペラ英語が話せるようになるわけではないです。

 

ただ、西真理子さんなりのTOEICと英語が話せる事との関係性について800点、600点っと数字を出して書かれていました。

 

36、○

 

僕も少し前までは英検なんて今時・・・って思っていましたがTOEICとは異なりレベル別になっていて勉強の度合いを測るのにとても適しているので英語を勉強している母に先日勧めました。

 

英検の生かし方と、英検二級くらいの力がないとTOEICを受けてもあまり意味がないとも語られていますね。

 

37、×

 

まず参考書を読むのではなく、過去問を解く。

 

確かにそうですね、ゴールをまず確認してそこに走るべきですね。
まず過去問を見る。これからはしっかり意識しようと思いました。

 

 

第6章 リーディング&ライディング編

 

38、△

 

写経と言う方法について解説されていました。

 

39、△

 

通訳の訓練に用いられると言うサイトラと言う方法につぃて解説されていました。

 

40、?

 

洋書は興味のあるもので続けろと言う事でした。

 

41、○

 

中学英語のマスターの手順が書いてありました。

 

42、○

 

翻訳ソフトは変な文章のオンパレードですよね。
あてにもしていません。

 

翻訳ソフトでなるべくまともな文章が表示されるための日本語の書き方が書いてありました。

 

43、○

 

大学受験の時、社会人になって英語を再度勉強する時に文法はきちんと勉強しました。
大人になって他の国の言語を理解するには文法はしっかりと勉強しないといつまでたっても身につける事はできないと考えています。

 

ただ、この項目では、“英語が話せる人は国語が得意”と書いてありましたが、学生時代国語が一番苦手でした(^^;

 

44、○

 

45、○

 

あまり細かいところまで意識しすぎると口から英語が出てこなくなってしまうので英語の勉強では一番英文を口から出すことを意識していますが、
普段の勉強では文法を大事にしていますし、英文を書くなら細かいミスが無いかよく考えますし、話した後は反省もしています。

 

46、○

 

時制だけ意識しているわけではないですが、基礎と文法を重視しているので時制にも気を使っています。
たびたび抜け落ちていますけど(^^;

 

47、○

 

きっかけとして英会話スクールに飛び込んじゃうのもよいと思いますけどね。
その後、貢ぐように惰性のように続けなければ。

 

僕は英会話スクールはスタートの習慣作り、仲間を得ると言う事には適していると思います。
しかし、金銭的にも時間的にも費用対効果があまり良くないので続ける事はオススメではないです。

 

48、×
きちんと具体的に話すことを意識します。

 

ネイティブの考え方が書いてありました。

 

49、×

 

僕のコミュニケーションはシャイな感じをちょっとオーバーに出しています。
日本語でも、それで今まで上手く事が進んできたので。
でもこれだと、英語で外国の方と接する時うまく事が進まなそうですね。
堂々とする、基本的なスタンスを改める必要があると感じました。

 

アップルコンピューターの元チーフエバンジェリストのガイ・カワサキさんの著書“人を魅了する 一流の職業人であるための技術”を紹介し、人から好意を持ってもらうための方法、第一印象をよくする方法、完璧な握手の方法なども書いてありました。

 

50、○

 

僕の場合は話してもらう方が楽だからですけど。笑
でもまぁ、姿勢としてあっているのであれば続けたいと思います。

 

ネイティブは雑談を好む傾向と、そのsmall talk(雑談)をどう乗り切るかと言うアドバイスが書いてありました。

 

 

と、言う以上の結果になりました。
皆さんはいかがでしたでしょうか?

 

×であったところは○の習慣をつけてできるだけ英語が話せる人の習慣に近づけたいと思います(^^♪

 

 

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